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治療法や治療機器について

いき生き整骨院で使用している主な治療法・治療機器について。
こちらのページでは「FORTIA」「ラジオ波」「微弱電流治療」「超音波」「ハイボルテージ」をご紹介します。

FORTIA

FORTIA(フォルティア)とは?
「電気と温熱の力で、深く・やさしく・しっかり整える複合治療器」
FORTIAは、日本メディックスが開発した低周波・中周波・温熱治療を組み合わせた複合治療器です。
慢性的な痛みからスポーツ障害、神経系の不調まで、幅広い症状に対応できる**“頼れるケアパートナー”**として、多くの医療・治療現場で活用されています。
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ラジオ波

ラジオ波温熱治療とは?
ラジオ波温熱治療は、高周波(ラジオ波)を利用して体の深部を温め、血流を促進し、痛みや筋緊張の改善を目指す治療法です。従来のホットパックや赤外線では届きにくい深層筋や関節周囲にまで熱を届けることができるのが特徴です。
アスリートのためのラジオ波温熱治療として深部から温め、パフォーマンスを引き出す先進ケアが実施されています。
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微弱電流治療

微弱電流治療とは?
**「感じないくらいのやさしい電気で、体の回復力を助ける治療法」**です。
私たちの体にはもともと、ごく弱い電気(生体電流)が流れていて、ケガをしたときにはその電気が回復を助ける働きをしています。たとえば「寝不足でぼんやりしているスマホ」を、そっと充電するイメージ。“フルパワーじゃない細胞”に、必要な分だけエネルギーを渡していると考えてみてください。スマートフォンが充電されるように、私たちの細胞もほんの少しのサポートで元気を取り戻せることがあります。
微弱電流治療では、その自然な電気に近いレベルの「とても弱い電気」を流すことで、細胞の修復を促したり、痛みをやわらげたりする効果が期待できます。
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超音波

微弱電流治療について?
超音波治療で、痛みや炎症にやさしくアプローチ
当院では、超音波による治療機器を活用し、ケガや慢性的な痛みの早期改善をサポートしています。
超音波によって微細な振動を身体に与えることで、血流の促進や炎症の緩和が期待でき、より自然な回復を促します。
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ハイボルテージ

ハイボルテージ治療とは?
**「深いところまで届く、パワフルなのにやさしい電気で、痛みや炎症をケアする治療法」です。
ハイボルテージ(高電圧)というと、少し強そうなイメージがあるかもしれません。でも実際は、皮膚への刺激を抑えながら、体の奥深くにある筋肉や神経にしっかりアプローチできる、“やさしくて頼れる電気治療”**です。
たとえば「奥の方で固まってしまった筋肉」や「深部にある痛みの原因」に、直接届くようなイメージ。表面ではなく、“根っこ”に働きかけることで、痛みの軽減や回復のサポートが期待できます。
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